A-Charge® — 資料の前に、ここだけ。

A-Charge®は「急速を数口置くネットワーク」ではありません。普通充電器を含む簡易決済で、駐車場の全部のスペースに置く前提のOSです。利用率がこれから上がる施設でも、すでに混む施設でも、同じ仕組みで無理なく始められます。

まずは動画で(約90秒)

普通充電×全車室×簡易決済。資料の前に、この一本を共有してください。他言語版・Shorts・台本は動画ページにまとめています。

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こんな施設に、特に向いています

ホテル・旅館・観光施設

チェックイン前後の滞在時間に充電が乗る。アプリを入れてもらう余裕がないゲストでも、QRなら数十秒で開始できます。

商業施設・来客駐車場

来店のついでに充電。非会員が多く、アプリ必須だと離脱しやすい現場ほど、登録不要が効きます。

職場・有料駐車場の付加価値

全車室前提なので、EV以外の時間貸しにも同じQR決済を広げられます(カメラ連携は順次)。「充電コーナー」ではなく駐車場全体のDXとして提案できます。

よくある充電サービスとの違い

アプリ・会員が前提になりがち

初回の壁が高いと、せっかくの充電器が遊休になります。

A-ChargeはQRひとつ(普通充電も含む)

急速専用の重い会員アプリではありません。普通充電器でもインストール不要・会員不要。カード/Apple Pay/Google Pay。画面は20言語対応。

急速を数口・EVコーナーだけになりがち

駐車場の大半は別システムか、未整備のまま残りやすい。

A-Chargeは全駐車スペース前提

充電器のある車室も、ない車室も同じQR受付・決済。駐車場OSとして広げられます。

kWh課金中心になりがち

電気代や計量の説明が複雑になりやすい。

A-Chargeは駐車時間課金が基本

収益の見通しが立てやすく、電気料金の変動に振り回されにくい設計です。

システム使用料が「始めやすい」理由

料金はすべて充電器1台あたり・月間。利用率が低い月でも固定費が重くなりすぎないよう、段階料率にしています。

決済手数料(カード等)は別建て。初期のシステム設定は1台10万円(急速・普通共通)。工事は別見積。過大な「最安」表現はせず、利用率の曲線に合わせた設計であることをご説明します。

受電契約を増強しなくても、台数を増やしやすい

施設の受電上限を設定するだけで、同時充電の合計が契約電力を超えないよう自動配分します。ピークkWだけで台数を決めなくても、複数台が同時に充電する時間帯でも、上限内で賢くシェアしながら台数を増やしやすいのが特長です。

受電契約を増強しなくても、台数を増やしやすい

運用はWebで完結

利用者画面(QR読み取り後)
管理画面:料金プラン設定
管理画面:運用ダッシュボード

次の一歩

現地の台数・受電容量・既存充電器の有無を伺い、最適な構成をご提案します。まずは紹介動画とこのページを共有いただき、「資料が欲しい」と一声ください。

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